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diary | macky♪worldにようこそ。
ここは現実の隙間に落っこちてる非現実の世界。夢と現をさまよう独り言を紡いでいます。
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師走。 [2010.12.07] C(2) 続きを読む 

ついこの間まで暑かったような気がするのに、もう2010年も残りわずか。
なんというか、ほんとうにあっという間。
暑かったついこの間からずっと、鬱々・イライラ・無気力な状態が多かったからことさら早く感じる。
でもやっと浮上してきた気がする。
いろんな人のことばをもらった。
やっと背中のゼンマイがまわって、動きだせそうな気がする。

1年前の年越しは最悪だった。
それはわたしだけじゃないだろうけれど…。
不安で不安で、それはもう死んでしまいたいくらいだった。
そんなマイナスを帳消しにするくらい、みちえの存在が光だった。
考えうる一番最悪の状況は抜け出して、前にすすめてるのだろうか。
わたしの望む方向、めざすところに、近づいているのだろうか。
それがわからなくなる。ときどき。
わたしは正しいのだろうか。わたしはわたしに正直になれているだろうか。
誤魔化したり、怠けたりしてないだろうか。
自信がなくなる。ときどき。

今日どんなことを感じ、悩み、反省し、何を望み、願い、期待し、どんな明日を描いているのだろう。

そういうことが、よくわからない状態だった。

自分の価値とか、夢や目標とか、諦めようとしてた。

なんでだろうか。


わたしは“願い事”を失うと、生きていけない。
日々祈り、願い、明日を期待しながら眠りにつく。
「ありがとう」と「ごめんなさい」を呟きながら。
その習慣は小さいころからだ。
 あぁ、しあわせ、おなかいっぱい
ってほくほく布団に包まれることよりも、切々と願い続けることの方が多い。
しあわせじゃないってことじゃなくて、願うことが明日のエネルギーになる。
それがわたしなりの充電方法なのでしょう。
なんとなく、わかった。


まだ、もう少しはがんばれそうで。
自分は間違ってはいない、と、大いなるしあわせの方向へと進んでいると、信じることもできそうで。
そんな未来を楽しみに思う力も、まだ残ってる。
まだまだ自分は大丈夫だと実感。



最近のみちえさん。
よくしゃべります。発音が中国語っぽいのはなんでだろう。
ごちそうさま、も言えるようになった。
手を合わせて「ぁたーーっ、た」。
ごみ箱ぽいも理解できるようになった。
いたずらがすごいひどい。
床を拭いてるとよしよししてくれる。
「どぅじょ、どぅじょ、どうじょ」となんでもおしつけてくる。
音楽を聴くとゆれる。
砂遊びが大好き。


かわいいです。
でも育児ってむずかしい。
育児の方法がわからない。
そんな時誰に相談したらいいのかがわからない。

こどもは勝手に育つ。
でもスポンジのようになんでも吸収して覚えてくこの時期に、
ひとつひとつの対応が人格に刻まれてくのかなと思うと、
すごく怖い。
いとしい気持ちを、どう伝えたらいいのか、わからなくて悩む。
ひととの関わりはいつだって難しい。
相手が誰であっても。

難しい。
修行のようです。とても。





師走。 [2010.12.07] 

ついこの間まで暑かったような気がするのに、もう2010年も残りわずか。
なんというか、ほんとうにあっという間。
暑かったついこの間からずっと、鬱々・イライラ・無気力な状態が多かったからことさら早く感じる。
でもやっと浮上してきた気がする。
いろんな人のことばをもらった。
やっと背中のゼンマイがまわって、動きだせそうな気がする。

1年前の年越しは最悪だった。
それはわたしだけじゃないだろうけれど…。
不安で不安で、それはもう死んでしまいたいくらいだった。
そんなマイナスを帳消しにするくらい、みちえの存在が光だった。
考えうる一番最悪の状況は抜け出して、前にすすめてるのだろうか。
わたしの望む方向、めざすところに、近づいているのだろうか。
それがわからなくなる。ときどき。
わたしは正しいのだろうか。わたしはわたしに正直になれているだろうか。
誤魔化したり、怠けたりしてないだろうか。
自信がなくなる。ときどき。

今日どんなことを感じ、悩み、反省し、何を望み、願い、期待し、どんな明日を描いているのだろう。

そういうことが、よくわからない状態だった。

自分の価値とか、夢や目標とか、諦めようとしてた。

なんでだろうか。


わたしは“願い事”を失うと、生きていけない。
日々祈り、願い、明日を期待しながら眠りにつく。
「ありがとう」と「ごめんなさい」を呟きながら。
その習慣は小さいころからだ。
 あぁ、しあわせ、おなかいっぱい
ってほくほく布団に包まれることよりも、切々と願い続けることの方が多い。
しあわせじゃないってことじゃなくて、願うことが明日のエネルギーになる。
それがわたしなりの充電方法なのでしょう。
なんとなく、わかった。


まだ、もう少しはがんばれそうで。
自分は間違ってはいない、と、大いなるしあわせの方向へと進んでいると、信じることもできそうで。
そんな未来を楽しみに思う力も、まだ残ってる。
まだまだ自分は大丈夫だと実感。



最近のみちえさん。
よくしゃべります。発音が中国語っぽいのはなんでだろう。
ごちそうさま、も言えるようになった。
手を合わせて「ぁたーーっ、た」。
ごみ箱ぽいも理解できるようになった。
いたずらがすごいひどい。
床を拭いてるとよしよししてくれる。
「どぅじょ、どぅじょ、どうじょ」となんでもおしつけてくる。
音楽を聴くとゆれる。
砂遊びが大好き。


かわいいです。
でも育児ってむずかしい。
育児の方法がわからない。
そんな時誰に相談したらいいのかがわからない。

こどもは勝手に育つ。
でもスポンジのようになんでも吸収して覚えてくこの時期に、
ひとつひとつの対応が人格に刻まれてくのかなと思うと、
すごく怖い。
いとしい気持ちを、どう伝えたらいいのか、わからなくて悩む。
ひととの関わりはいつだって難しい。
相手が誰であっても。

難しい。
修行のようです。とても。





| diary | 01:20 | comments(2) | -
誕生日 [2010.10.15] C(2) 続きを読む 
生きていたら、今日は59回目のお誕生日でした。
あ、本当は16日かな?
おばあちゃんが同じ誕生日で届けちゃったんだっけ。

最近のぞいたフラサークルで知り合ったコも、1日違いなんて言ってたな。
いいな。


生きていたら、現実はずいぶん違ったものになっていたかもしれない。
なんて、ちらりと思う。
良い悪い、はなしに。

たいがいが、失ってから大切だったときづくものです。
伝えるべきことは、届けることができなくなってはじめて、ことばになる。
2年たっても、まだまだ、まだまだ「伝えたいこと」があるんです。


明日死ぬかもしれない、そんな思いで生きてたら、それはそれは重たい。
今伝えなければ二度と届けられない、そんなことばは、重たい。
そんなものを生きてる人にぶつけたら、イヤだろうし逃げていくよね。

大切なことを知っていくごとに、どんどん不器用になっている気がする。
身軽でいられない、それが30歳なのかなぁ。




選択を繰り返して、いくつもの分かれ道を通って、今の自分をつくって。
迷うときは、後悔が少ない選択をと、心がけてきた。
自分の意思とは関係のない流れも多いけれど、後悔する選択はないと思う。
けど唯一8年前だけは、間違えたのかなあと、今になると思う。



ぼんやり会いたいなあなんて思ったりしてると、うっかり今でも生きてるんじゃないかと、現実をねじまげてしまいそうになる。
そこにいるような気がしてくる。いてくれてるとは思うけれど。


母親は偉大だよ。
全ての母親に伝えたい。

選びようがなくて(選んでおなかに宿るともいうけど)、あっちのお母さん美人でいいなあなんて、赤ちゃん同士で言ってるかもだけど、
たったひとりしかいないんです。
たったひとりでもいるんです。
幸福とはまさにそのことではないか、と思います。
わたしには母親がもういないけど、自分が母親になることで、半分かな。
母親半人前だけど。



明日もたくさんの笑顔と会えますように。
ひとつでも多く笑えますように。




誕生日 [2010.10.15] 
生きていたら、今日は59回目のお誕生日でした。
あ、本当は16日かな?
おばあちゃんが同じ誕生日で届けちゃったんだっけ。

最近のぞいたフラサークルで知り合ったコも、1日違いなんて言ってたな。
いいな。


生きていたら、現実はずいぶん違ったものになっていたかもしれない。
なんて、ちらりと思う。
良い悪い、はなしに。

たいがいが、失ってから大切だったときづくものです。
伝えるべきことは、届けることができなくなってはじめて、ことばになる。
2年たっても、まだまだ、まだまだ「伝えたいこと」があるんです。


明日死ぬかもしれない、そんな思いで生きてたら、それはそれは重たい。
今伝えなければ二度と届けられない、そんなことばは、重たい。
そんなものを生きてる人にぶつけたら、イヤだろうし逃げていくよね。

大切なことを知っていくごとに、どんどん不器用になっている気がする。
身軽でいられない、それが30歳なのかなぁ。




選択を繰り返して、いくつもの分かれ道を通って、今の自分をつくって。
迷うときは、後悔が少ない選択をと、心がけてきた。
自分の意思とは関係のない流れも多いけれど、後悔する選択はないと思う。
けど唯一8年前だけは、間違えたのかなあと、今になると思う。



ぼんやり会いたいなあなんて思ったりしてると、うっかり今でも生きてるんじゃないかと、現実をねじまげてしまいそうになる。
そこにいるような気がしてくる。いてくれてるとは思うけれど。


母親は偉大だよ。
全ての母親に伝えたい。

選びようがなくて(選んでおなかに宿るともいうけど)、あっちのお母さん美人でいいなあなんて、赤ちゃん同士で言ってるかもだけど、
たったひとりしかいないんです。
たったひとりでもいるんです。
幸福とはまさにそのことではないか、と思います。
わたしには母親がもういないけど、自分が母親になることで、半分かな。
母親半人前だけど。



明日もたくさんの笑顔と会えますように。
ひとつでも多く笑えますように。




| diary | 02:18 | comments(2) | -
お誕生日。 [2010.09.06] C(2) 続きを読む 

みちえが1歳になりました。
名前のとおり、よく笑う子に育ってます。
笑顔のバリエーションが豊富です。
笑顔を向けられると、力がぬけます。
もーそれだけで充分、しあわせだよ。
母はしっかりせねばね。
がんばるよ。
父もしっかりせねばね。
よろしくたのみますよ。

今日は一日じゅう、ずっとぱちぱちと手をたたいてました。
わかってるのかな?
昨日はじめて「ばいばい」ができるようになりました。
「ぢゃいぢゃい」と言いながらひらひら。
「ちゅーして」ってほっぺたちょいちょいすると、「ぢぅー」と笑いながらちゅーしてくれます。
あはーめんこい。

昨日ははじめてパパの草野球についていきました。
暑かったねー、日に焼けました。
あちぃけど、多摩川ぞいでときおりすずしい風が吹いて気持ちよかった。
みちえは本当にぱーが大好きで、抱っこされてひしっとしがみついて、すごくうれしそうでした。
ぱーがいる日は、寝る時も一緒じゃないと、ベットから抜け出して探しに行きます。
でもまーがいないといやで、ぱーに抱っこされつつまーが見えるとこにいないと怒ります。
一緒がいいんだね。
そらそうだ。

1年前が遠いなぁ。
あっという間に1歳になっちゃったけど、産まれたてのみちえが、すごく懐かしい。
みちえを授けてくれた神さまに感謝。
ことばで言いあらわせないほど、大切な存在。
愛情を注いでやまない存在がそばにいることが、ありがたいです。

よし、がんばるぞー。



お誕生日。 [2010.09.06] 

みちえが1歳になりました。
名前のとおり、よく笑う子に育ってます。
笑顔のバリエーションが豊富です。
笑顔を向けられると、力がぬけます。
もーそれだけで充分、しあわせだよ。
母はしっかりせねばね。
がんばるよ。
父もしっかりせねばね。
よろしくたのみますよ。

今日は一日じゅう、ずっとぱちぱちと手をたたいてました。
わかってるのかな?
昨日はじめて「ばいばい」ができるようになりました。
「ぢゃいぢゃい」と言いながらひらひら。
「ちゅーして」ってほっぺたちょいちょいすると、「ぢぅー」と笑いながらちゅーしてくれます。
あはーめんこい。

昨日ははじめてパパの草野球についていきました。
暑かったねー、日に焼けました。
あちぃけど、多摩川ぞいでときおりすずしい風が吹いて気持ちよかった。
みちえは本当にぱーが大好きで、抱っこされてひしっとしがみついて、すごくうれしそうでした。
ぱーがいる日は、寝る時も一緒じゃないと、ベットから抜け出して探しに行きます。
でもまーがいないといやで、ぱーに抱っこされつつまーが見えるとこにいないと怒ります。
一緒がいいんだね。
そらそうだ。

1年前が遠いなぁ。
あっという間に1歳になっちゃったけど、産まれたてのみちえが、すごく懐かしい。
みちえを授けてくれた神さまに感謝。
ことばで言いあらわせないほど、大切な存在。
愛情を注いでやまない存在がそばにいることが、ありがたいです。

よし、がんばるぞー。



| diary | 23:22 | comments(2) | -
思い出。 [2010.08.23] C(5) 続きを読む 

あっという間に8月が終わってゆく…。
命日を迎えて、きゅうっと切ない気持ちになる。
さみしさや、つのる想いは、日々を重ねて、時が流れていけば、だんだんと薄れていくのかな。

お父さんはやっぱり、悔やむことが多いみたいです。
「あの時に気づいていれば…、あの時に検査していれば…、あの時に手術していれば…。」
よく口にします。
お父さんも、さみしいだろうな。
家族を失うのは、さみしい。

命日の日には、家族で墓参りに行きました。
暑かったー。
日陰がないから、墓石が溶けるんじゃないかと思った…。
「暑いから、わざわざ来なくてもいいのに…。」
とお母さんは言うだろうなぁ。
でもいいのだ。

毎年お母さんの友達からお花が送られてくる。
ありがたいです。
こうやって、みんながそれぞれに想うことが、すごく大切なことと思う。
昼寝してたら、夢をみた。
夢の中でわたしは寝ちゃっていて、夕方から晩ごはんも食べずにぐぅすか寝ていて、
22時ごろむにゃむにゃと起きたら、お母さんに
「もう起きてこないから、おかず全部たべちゃったわよー!みそ汁しかないわよー!」
と言われた。
えー、ってぶちぶち言いながら、みそ汁を飲むの。
キャベツとナスが死ぬほど入った、あいかわらずの薄味なみそスープ。
おいしいなって思った。
野菜いっぱいだなって。
実際は、おかず全部食べちゃったわよ、なんてことは一度もなくって、必ず残してくれてたし、
むしろみそ汁いらないって食べなかったことも多くて、
もう、なんでこんなに具がいっぱいなんだよ、お味噌の味がしないよって、ぶちぶち文句ばっかりだった。
でも今、思うと。
お母さんの味って、コレなんだなって気づいた。
野菜たっぷりで、愛情たっぷり。
マズイ、だなんて、なんてバチあたりなことを!
でも、わたし、ちゃんと覚えてる。

幸せな思い出です。
愛されてる。
ちゃんと、わたし愛されてる。

命日にお墓参りして、みそ汁の夢を見て、みるみる元気になりました。
お母さん、ありがとう。
お母さん、愛してる。

当たりまえのこと、でもときどき声がちっちゃくなっちゃう、でもとっても大事なこと。



みちえの成長を。
ここ1カ月の成長がすごい。
かくれんぼが大好き。
わたしの背中に隠れて、横からちょこっと顔をのぞかせる。
振りむいて目が合うと、きゃはっと隠れる。
そしてまた反対からちょこっと顔をのぞかせる。
ちょーかわいいんですけどー!
誰が教えたわけでもないのに、すごいなぁ。
わたしが小さい時遊んでた積み木でも、遊ぶ。
わたしが積み上げると、なぎ倒す。
小さなかごにせっせと詰める。
そこから別の箱にせっせと詰め替える。
絵本をしまってる引き出しを自分で開けて、ひとりで楽しそうに読んでる。
「あぅっ?」「おぅっ?」「えっ?」と自問自答。
(これ、たぶんわたしやパパに呼び掛けてるんだな、きっと。)
立ったり、しゃがんだり、だいぶぐらぐらしないようになった。
手をつなげば少し歩く。

もうすぐ1歳なんだなぁ。
お靴を買ってあげなきゃ。
歩いてお出かけできる日が、楽しみ。

しかしここ数日、すっかり出不精。
お外で遊ばせたいよう、水遊びさせたいようと思うんだけどね…。
児童館まで出かけたものの、外で水遊びしてる親子の姿を見たとたん、
ふりしぼった勇気がしゅるるるるる…、なえる。なぜ、なえる?
(そして結局水着もないし、声もかけられないしで、引き返してしまった。)

外に出たいなぁ…。
会話がしたい…。

 

思い出。 [2010.08.23] 

あっという間に8月が終わってゆく…。
命日を迎えて、きゅうっと切ない気持ちになる。
さみしさや、つのる想いは、日々を重ねて、時が流れていけば、だんだんと薄れていくのかな。

お父さんはやっぱり、悔やむことが多いみたいです。
「あの時に気づいていれば…、あの時に検査していれば…、あの時に手術していれば…。」
よく口にします。
お父さんも、さみしいだろうな。
家族を失うのは、さみしい。

命日の日には、家族で墓参りに行きました。
暑かったー。
日陰がないから、墓石が溶けるんじゃないかと思った…。
「暑いから、わざわざ来なくてもいいのに…。」
とお母さんは言うだろうなぁ。
でもいいのだ。

毎年お母さんの友達からお花が送られてくる。
ありがたいです。
こうやって、みんながそれぞれに想うことが、すごく大切なことと思う。
昼寝してたら、夢をみた。
夢の中でわたしは寝ちゃっていて、夕方から晩ごはんも食べずにぐぅすか寝ていて、
22時ごろむにゃむにゃと起きたら、お母さんに
「もう起きてこないから、おかず全部たべちゃったわよー!みそ汁しかないわよー!」
と言われた。
えー、ってぶちぶち言いながら、みそ汁を飲むの。
キャベツとナスが死ぬほど入った、あいかわらずの薄味なみそスープ。
おいしいなって思った。
野菜いっぱいだなって。
実際は、おかず全部食べちゃったわよ、なんてことは一度もなくって、必ず残してくれてたし、
むしろみそ汁いらないって食べなかったことも多くて、
もう、なんでこんなに具がいっぱいなんだよ、お味噌の味がしないよって、ぶちぶち文句ばっかりだった。
でも今、思うと。
お母さんの味って、コレなんだなって気づいた。
野菜たっぷりで、愛情たっぷり。
マズイ、だなんて、なんてバチあたりなことを!
でも、わたし、ちゃんと覚えてる。

幸せな思い出です。
愛されてる。
ちゃんと、わたし愛されてる。

命日にお墓参りして、みそ汁の夢を見て、みるみる元気になりました。
お母さん、ありがとう。
お母さん、愛してる。

当たりまえのこと、でもときどき声がちっちゃくなっちゃう、でもとっても大事なこと。



みちえの成長を。
ここ1カ月の成長がすごい。
かくれんぼが大好き。
わたしの背中に隠れて、横からちょこっと顔をのぞかせる。
振りむいて目が合うと、きゃはっと隠れる。
そしてまた反対からちょこっと顔をのぞかせる。
ちょーかわいいんですけどー!
誰が教えたわけでもないのに、すごいなぁ。
わたしが小さい時遊んでた積み木でも、遊ぶ。
わたしが積み上げると、なぎ倒す。
小さなかごにせっせと詰める。
そこから別の箱にせっせと詰め替える。
絵本をしまってる引き出しを自分で開けて、ひとりで楽しそうに読んでる。
「あぅっ?」「おぅっ?」「えっ?」と自問自答。
(これ、たぶんわたしやパパに呼び掛けてるんだな、きっと。)
立ったり、しゃがんだり、だいぶぐらぐらしないようになった。
手をつなげば少し歩く。

もうすぐ1歳なんだなぁ。
お靴を買ってあげなきゃ。
歩いてお出かけできる日が、楽しみ。

しかしここ数日、すっかり出不精。
お外で遊ばせたいよう、水遊びさせたいようと思うんだけどね…。
児童館まで出かけたものの、外で水遊びしてる親子の姿を見たとたん、
ふりしぼった勇気がしゅるるるるる…、なえる。なぜ、なえる?
(そして結局水着もないし、声もかけられないしで、引き返してしまった。)

外に出たいなぁ…。
会話がしたい…。

 

| diary | 12:05 | comments(5) | trackbacks(0)
ポジティブになりたい。 [2010.08.14] C(0) 続きを読む 

パパが千葉の畑に行って、房総で大量の蛤を買ってきてくれたので、
トマトベースのクラムチャウダー風を作ってみた。
カラダにしみます。ウマイ。

ずっとずっとずっとずっと、
こう(手のひらを両目のわきにぐっと寄せる)視点が近くて、近すぎて、
なんにも見えないでおりました。
自分も、我が子も、他人も、状況も、世界も。
…それはまぁそんなに変わっていないのですが、
さっきお風呂にはいったら、急に、世界が、フェードアウトした。
一瞬、遠くに意識が(気が遠くなるとは違くて)。
星の位置のような。
あれって思った。
なんて視点が近い位置にあるんだろう、と思った。
みちえのつむじが近すぎる。

ちょっと、この感覚を忘れないように、メモ、メモ。

メモなので、文章がきれいに書けないと思いますが。


彼は都会のひとだ。
新宿や六本木やぎらぎらした街のあかりがないと生きていけないんだろうな。
そこに住むひとびと、そこにある楽しさ、
ひそむ影の部分があり、その上にアンバランスにある光の部分、
その魅力にわたしも惹かれたんです。
と同時に、わたしは沖縄を愛してもいて。
沖縄にある自然や、ひとや、色彩や、空気や、圧倒的な純粋さを、
心から愛していて。焦がれていて。
彼も一瞬は「そういうのも、悪くないな」と思ったはずなのです。
その魅力を、いいな、と感じたはずなのです。

彼はたぶん、身軽でいたいひとだから、
わたしやみちえの存在は重たくて仕方がないのかもしれない。
もてあます、そんな表現がふさわしいのかな。
それもしょうがない、彼の人生プランの中に「こども」の存在は
ずっとずうっとなかったのだから。
それでもみちえは、奇跡のような存在は、
たくさんの希望のかたまりで、感動だし、わくわくするし、
腕に抱けばあふれる未来でいっぱいになるのでしょう。
そんな風に、思う。
彼も手さぐりなんだろうな。
自分がどうあるべきか。
それはわたしも同じこと。
いやわたしの方がもっと迷宮いりなのかもしれない。

もっと世界に出ていかなければ、と思った。
世界との扉を開かなくては。
望まなければ、求めなければ、なんの出会いも起こらない。
出会いをさけていたら、どんどん、どんどん、死んでいくのだ。
わたしの中の、大事なものが。
人とのかかわりがなければ、くすんでいくものがある。

都会の夜景を見ながら、そんなことを感じた。

ずっと新しい出会いを避けていた。
三鷹市に移って、いまだ友達がいない。
いやなのだ。
ママ友が、怖くて、つくれないのだ。
すごく、刺激される。
劣等感が、すごく刺激される。
みちえのために…と思うけど、ダメ。
こんなんじゃダメ、と思うけど、ダメ。
最近は児童館にも行けてない。近いのに…。

そんなんだから、もう、ママ友をつくらなければと思うことをやめました。
いいのではないだろうか。
情報収集できなくて不便だけど。。。
そうじゃなくて、別の出会いがあるのではないか、と。
…あるといいな。


彼にとって三鷹市は退屈なんだろうな。
それはわたしも同じかもしれない。


どんな生き方をしたいのか、さっぱりわかんない。
母を失い、貯金も切り崩し、仕事もなくなって、
自分の存在をひどくあやうく感じてしまうのです。
一年後の状況もわからない。
結婚できるのかどうか、見込みもない。
ないないずくし。

ないものにばかり目を向けるな、

ということで、可能性に目を向けます。

いざとなったら、沖縄に行ったっていいのだ。
(あ、でもお父さんを置いていけないか…)
みちえと一緒に、何ができるだろうか。
みちえにとって、どんな母親になれるだろうか。
可能性は無限にあるのだよね。
それは本当。
行動する勇気があるか否か、ただそれだけ、なのかな。




ポジティブになりたい。 [2010.08.14] 

パパが千葉の畑に行って、房総で大量の蛤を買ってきてくれたので、
トマトベースのクラムチャウダー風を作ってみた。
カラダにしみます。ウマイ。

ずっとずっとずっとずっと、
こう(手のひらを両目のわきにぐっと寄せる)視点が近くて、近すぎて、
なんにも見えないでおりました。
自分も、我が子も、他人も、状況も、世界も。
…それはまぁそんなに変わっていないのですが、
さっきお風呂にはいったら、急に、世界が、フェードアウトした。
一瞬、遠くに意識が(気が遠くなるとは違くて)。
星の位置のような。
あれって思った。
なんて視点が近い位置にあるんだろう、と思った。
みちえのつむじが近すぎる。

ちょっと、この感覚を忘れないように、メモ、メモ。

メモなので、文章がきれいに書けないと思いますが。


彼は都会のひとだ。
新宿や六本木やぎらぎらした街のあかりがないと生きていけないんだろうな。
そこに住むひとびと、そこにある楽しさ、
ひそむ影の部分があり、その上にアンバランスにある光の部分、
その魅力にわたしも惹かれたんです。
と同時に、わたしは沖縄を愛してもいて。
沖縄にある自然や、ひとや、色彩や、空気や、圧倒的な純粋さを、
心から愛していて。焦がれていて。
彼も一瞬は「そういうのも、悪くないな」と思ったはずなのです。
その魅力を、いいな、と感じたはずなのです。

彼はたぶん、身軽でいたいひとだから、
わたしやみちえの存在は重たくて仕方がないのかもしれない。
もてあます、そんな表現がふさわしいのかな。
それもしょうがない、彼の人生プランの中に「こども」の存在は
ずっとずうっとなかったのだから。
それでもみちえは、奇跡のような存在は、
たくさんの希望のかたまりで、感動だし、わくわくするし、
腕に抱けばあふれる未来でいっぱいになるのでしょう。
そんな風に、思う。
彼も手さぐりなんだろうな。
自分がどうあるべきか。
それはわたしも同じこと。
いやわたしの方がもっと迷宮いりなのかもしれない。

もっと世界に出ていかなければ、と思った。
世界との扉を開かなくては。
望まなければ、求めなければ、なんの出会いも起こらない。
出会いをさけていたら、どんどん、どんどん、死んでいくのだ。
わたしの中の、大事なものが。
人とのかかわりがなければ、くすんでいくものがある。

都会の夜景を見ながら、そんなことを感じた。

ずっと新しい出会いを避けていた。
三鷹市に移って、いまだ友達がいない。
いやなのだ。
ママ友が、怖くて、つくれないのだ。
すごく、刺激される。
劣等感が、すごく刺激される。
みちえのために…と思うけど、ダメ。
こんなんじゃダメ、と思うけど、ダメ。
最近は児童館にも行けてない。近いのに…。

そんなんだから、もう、ママ友をつくらなければと思うことをやめました。
いいのではないだろうか。
情報収集できなくて不便だけど。。。
そうじゃなくて、別の出会いがあるのではないか、と。
…あるといいな。


彼にとって三鷹市は退屈なんだろうな。
それはわたしも同じかもしれない。


どんな生き方をしたいのか、さっぱりわかんない。
母を失い、貯金も切り崩し、仕事もなくなって、
自分の存在をひどくあやうく感じてしまうのです。
一年後の状況もわからない。
結婚できるのかどうか、見込みもない。
ないないずくし。

ないものにばかり目を向けるな、

ということで、可能性に目を向けます。

いざとなったら、沖縄に行ったっていいのだ。
(あ、でもお父さんを置いていけないか…)
みちえと一緒に、何ができるだろうか。
みちえにとって、どんな母親になれるだろうか。
可能性は無限にあるのだよね。
それは本当。
行動する勇気があるか否か、ただそれだけ、なのかな。




| diary | 00:56 | comments(0) | trackbacks(0)
洗濯に難アリ、その3。 [2010.07.26] C(0) 続きを読む 

あいかわらず洗濯に四苦八苦。
あーでもないこーでもない、悩んでます。

せっけん洗濯に興味があるひとはこちらを。
石鹸百貨
丁寧にいろいろ書いてあるよ。

合成洗剤から移行中ってことで「アルカリ洗濯」ってのをやってます。
洗剤・せっけんじゃなくて「酸素系漂白剤(粉末)」(過炭酸ナトリウム100%のもの)だけで洗濯機をまわす。
えー、大丈夫?と不安だったけど、ぜんぜん大丈夫。
どの洗剤をつかったよりも、すっきりさっぱりな洗い上がり、あのくっさいタオルたちがにおわなくなりました。
感激っす。
ただ、かなりごわごわ。
ドラム式だからね…。
乾燥つかっても、ごわごわ。
パイル地のまくらカバーがごわごわで痛い…。かなしい。
みちえが顔をごしごしすると、赤くなる…。痛そう。

せっけんを使うと、柔軟剤を使わなくってもふんわりするんだよ。
得にガーゼタオルがすごく気持ちがいい。
というわけで、せっけんも使ってみた。
実家に眠ってた粉せっけん。ちょっとせっけん臭がきついんだよなぁ…と思いつつ。
上にのせたサイトでせっけん洗濯には「泡」が重要、とあるので、泡を確認しながら洗濯スタート。
…だけど、泡どころか、水が見えない…。
滝のように水が洗濯ものにざぶざぶかかる(たたき洗い)んだけど、ドラムの中に水はほとんどないのだ。
なんとまー節水なんだろう。
洗いの途中でふたがあけられるから、便利なんだけど…。
泡立ってんのかどうなのか、せっけんの量がたりてんのかどうなのか、さっぱりわからん。
すすぎも同様で…。
すすげてんだかどうなのか、さっぱりわからん。
案の定、洗い上がりはさっぱりしてないんだよなぁ…せっけん臭がキツイし…。
ぜったいすすぎが足りてない。
というわけで、すすぎを3回に。
(ところで「注水すすぎ」と「ためすすぎ」の違いが分かるひと、いますか?)
…節水設計なのにね。
そして洗濯にどんだけ時間がかかるんだ(苦笑)。
ありえない。
まじありえない。
3回にしても、洗い上がりはあまり変わらんのだよ。
どういうことだろうか。

しかも、洗濯機を乾燥させると、出し入れ口のゴムパッキンに白い粉が残るんです。
うわー、ぜったいすすぎが足りてない。
あるいはせっけんの量が合ってない。
もう、どうやって洗濯したらいいのかさっぱりわからんです。
うちのドラム式ではせっけん洗濯向いてないのかなぁ。かなりへこみます。
なんで水の量を調節できないんだろう。
水の量がわからんのに洗剤の量をどうやって調節すればいいんだろう。
(水じゃなくて洗濯ものの重さ=洗剤の量、ってメーカーは開発してるらしいけど。)
すすぎ1回でOKの洗剤の意味がわからない。
なぜ1回ですすげるんだ。
謎、謎、謎…。

まだまだ洗濯と格闘中です。





洗濯に難アリ、その3。 [2010.07.26] 

あいかわらず洗濯に四苦八苦。
あーでもないこーでもない、悩んでます。

せっけん洗濯に興味があるひとはこちらを。
石鹸百貨
丁寧にいろいろ書いてあるよ。

合成洗剤から移行中ってことで「アルカリ洗濯」ってのをやってます。
洗剤・せっけんじゃなくて「酸素系漂白剤(粉末)」(過炭酸ナトリウム100%のもの)だけで洗濯機をまわす。
えー、大丈夫?と不安だったけど、ぜんぜん大丈夫。
どの洗剤をつかったよりも、すっきりさっぱりな洗い上がり、あのくっさいタオルたちがにおわなくなりました。
感激っす。
ただ、かなりごわごわ。
ドラム式だからね…。
乾燥つかっても、ごわごわ。
パイル地のまくらカバーがごわごわで痛い…。かなしい。
みちえが顔をごしごしすると、赤くなる…。痛そう。

せっけんを使うと、柔軟剤を使わなくってもふんわりするんだよ。
得にガーゼタオルがすごく気持ちがいい。
というわけで、せっけんも使ってみた。
実家に眠ってた粉せっけん。ちょっとせっけん臭がきついんだよなぁ…と思いつつ。
上にのせたサイトでせっけん洗濯には「泡」が重要、とあるので、泡を確認しながら洗濯スタート。
…だけど、泡どころか、水が見えない…。
滝のように水が洗濯ものにざぶざぶかかる(たたき洗い)んだけど、ドラムの中に水はほとんどないのだ。
なんとまー節水なんだろう。
洗いの途中でふたがあけられるから、便利なんだけど…。
泡立ってんのかどうなのか、せっけんの量がたりてんのかどうなのか、さっぱりわからん。
すすぎも同様で…。
すすげてんだかどうなのか、さっぱりわからん。
案の定、洗い上がりはさっぱりしてないんだよなぁ…せっけん臭がキツイし…。
ぜったいすすぎが足りてない。
というわけで、すすぎを3回に。
(ところで「注水すすぎ」と「ためすすぎ」の違いが分かるひと、いますか?)
…節水設計なのにね。
そして洗濯にどんだけ時間がかかるんだ(苦笑)。
ありえない。
まじありえない。
3回にしても、洗い上がりはあまり変わらんのだよ。
どういうことだろうか。

しかも、洗濯機を乾燥させると、出し入れ口のゴムパッキンに白い粉が残るんです。
うわー、ぜったいすすぎが足りてない。
あるいはせっけんの量が合ってない。
もう、どうやって洗濯したらいいのかさっぱりわからんです。
うちのドラム式ではせっけん洗濯向いてないのかなぁ。かなりへこみます。
なんで水の量を調節できないんだろう。
水の量がわからんのに洗剤の量をどうやって調節すればいいんだろう。
(水じゃなくて洗濯ものの重さ=洗剤の量、ってメーカーは開発してるらしいけど。)
すすぎ1回でOKの洗剤の意味がわからない。
なぜ1回ですすげるんだ。
謎、謎、謎…。

まだまだ洗濯と格闘中です。





| diary | 23:18 | comments(0) | trackbacks(0)
しみじみ。 [2010.07.09] C(4) 続きを読む 
しみじみと、満千笑がかわいいなぁ、と。。。
指先から背中のラインから、もう何もかもがかわいい。
かわいいよー、たまらんばい。
親ばか?

わたしは二度と、こんなにかわいい子を産むことはできないでしょう。
そう思う。
それとも二人目は二人目で、違うのかな。
どうだろう。

いまこんだけ苦労があるから、それに比例してかわいさがこみあげるのかもしれない。
それは、あるよね。
尋常じゃない。

なにもかもが、神さまのイタズラだとおもう。
イタズラで、こんなにかわいいこをわたしによこしてくれるんだもん、
やっぱり神さまはいいひとだ。
いや、ひとじゃないか。

そもそも、にんげんは、悪いひとはいないんだと、信じたい。
何を善とし、何を悪とするかにもよるけど。
たくさん闇の部分をみてきた。
きっともっとひどい闇っていうものも存在するんだろうけれど。
それでもにんげんは光だと、信じたい。

この子をみると、そう思わざるをえない。

そう思うしかないよ。


それが、愛なのか。

それは、甘さなのか。

わからない。

この光を覆うものがないよう、わたしは頭をつかい、力をつくすしかない。

そんなことを思う、
満千笑、10ケ月です。





 
しみじみ。 [2010.07.09] 
しみじみと、満千笑がかわいいなぁ、と。。。
指先から背中のラインから、もう何もかもがかわいい。
かわいいよー、たまらんばい。
親ばか?

わたしは二度と、こんなにかわいい子を産むことはできないでしょう。
そう思う。
それとも二人目は二人目で、違うのかな。
どうだろう。

いまこんだけ苦労があるから、それに比例してかわいさがこみあげるのかもしれない。
それは、あるよね。
尋常じゃない。

なにもかもが、神さまのイタズラだとおもう。
イタズラで、こんなにかわいいこをわたしによこしてくれるんだもん、
やっぱり神さまはいいひとだ。
いや、ひとじゃないか。

そもそも、にんげんは、悪いひとはいないんだと、信じたい。
何を善とし、何を悪とするかにもよるけど。
たくさん闇の部分をみてきた。
きっともっとひどい闇っていうものも存在するんだろうけれど。
それでもにんげんは光だと、信じたい。

この子をみると、そう思わざるをえない。

そう思うしかないよ。


それが、愛なのか。

それは、甘さなのか。

わからない。

この光を覆うものがないよう、わたしは頭をつかい、力をつくすしかない。

そんなことを思う、
満千笑、10ケ月です。





 
| diary | 19:58 | comments(4) | trackbacks(0)

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