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text | macky♪worldにようこそ。
ここは現実の隙間に落っこちてる非現実の世界。夢と現をさまよう独り言を紡いでいます。
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* full or empty [2008.07.07] C(0) 続きを読む 
もっと もっと と
求めてしまうのは

たくさん 愛されてきた証拠


貪欲であるがゆえ
しあわせものです。
* full or empty [2008.07.07] 
もっと もっと と
求めてしまうのは

たくさん 愛されてきた証拠


貪欲であるがゆえ
しあわせものです。
| text | 23:30 | comments(0) | trackbacks(0)
* utsusemi [2008.07.07] C(0) 続きを読む 
だいすき って

つたえることができたら

それだけでいいと 思うの。


つたえつくしたら きっと

このカラダは もういらない。
* utsusemi [2008.07.07] 
だいすき って

つたえることができたら

それだけでいいと 思うの。


つたえつくしたら きっと

このカラダは もういらない。
| text | 23:25 | comments(0) | trackbacks(0)
* relief [2008.03.27] C(0) 続きを読む 
出会いはそこらじゅうに あふれてる。

街中で視線を交わしたひと
電車でとなりあわせになったひと
同じものをみて同じ感覚を共有したひと

交流した意識の深さは
記憶には残らないかもしれないけれど
わたしの素肌には 刻みこまれるのだろう

とどまることなく
出会いつづけている
わたしに出会いつづける
誰かもいる

わたしに刻まれた 想いは
大切に育てられれば
根をはやして
葉を繁らせ
やがて花を咲かせる

そんな風にして

つながっている。

たくさんのひとと。

出会いつづけていくから
わたしは枯れることがない

花を咲かせたそのひとつひとつを
けして わたしは 忘れない。



あなたがいなくなったら
わたしはきっと 泣くでしょう。



どうか 笑って 生きて。


どうぞ 生きて 笑って。
* relief [2008.03.27] 
出会いはそこらじゅうに あふれてる。

街中で視線を交わしたひと
電車でとなりあわせになったひと
同じものをみて同じ感覚を共有したひと

交流した意識の深さは
記憶には残らないかもしれないけれど
わたしの素肌には 刻みこまれるのだろう

とどまることなく
出会いつづけている
わたしに出会いつづける
誰かもいる

わたしに刻まれた 想いは
大切に育てられれば
根をはやして
葉を繁らせ
やがて花を咲かせる

そんな風にして

つながっている。

たくさんのひとと。

出会いつづけていくから
わたしは枯れることがない

花を咲かせたそのひとつひとつを
けして わたしは 忘れない。



あなたがいなくなったら
わたしはきっと 泣くでしょう。



どうか 笑って 生きて。


どうぞ 生きて 笑って。
| text | 00:49 | comments(0) | trackbacks(0)
* A Happy new year - 2008 [2008.01.02] C(0) 続きを読む 
だれかわたしを知って、と
理解されることを のぞんでいました。
それが叶わぬことを知って、
ココロに鍵を かけました。

諦めて
諦めきれない
わたしの世界にすむわたしの
ことばや
こえにもならない
おもいが、ちぎれて、あふれて、
しずくになって、流れていった。

孤独だと、かなしみに沈むのは簡単です。
わたしの世界は、わたしだけのものだから。
だけど
どんなに鍵をかけていても、
人とつながってしまう
触れてしまう
ひとりでは いられない。

あなたのあたたかさに 触れてしまった。
わたしは 生きてることを 思いだした。
あなたに、わたしを知ってもらいたい
そう思ったら 少し 震えた。

ことばにする 勇気をください。
涙はまだ とまらない。
伝えたい、おもいがあるから ことばを ふりしぼる。

もう 諦めないと 決めました。
* A Happy new year - 2008 [2008.01.02] 
だれかわたしを知って、と
理解されることを のぞんでいました。
それが叶わぬことを知って、
ココロに鍵を かけました。

諦めて
諦めきれない
わたしの世界にすむわたしの
ことばや
こえにもならない
おもいが、ちぎれて、あふれて、
しずくになって、流れていった。

孤独だと、かなしみに沈むのは簡単です。
わたしの世界は、わたしだけのものだから。
だけど
どんなに鍵をかけていても、
人とつながってしまう
触れてしまう
ひとりでは いられない。

あなたのあたたかさに 触れてしまった。
わたしは 生きてることを 思いだした。
あなたに、わたしを知ってもらいたい
そう思ったら 少し 震えた。

ことばにする 勇気をください。
涙はまだ とまらない。
伝えたい、おもいがあるから ことばを ふりしぼる。

もう 諦めないと 決めました。
| text | 00:47 | comments(0) | trackbacks(0)
* opening [2007.12.10] C(0) 続きを読む 
あなたのことを 信じてない
なんてことはないけれど
どこか 鍵をかけてた サイゴの扉があった

「ぼくにとって きみは 唯一無二の存在」
そんな風に思われるのが怖くて
わざと距離をおいたり した

わたしには 価値がない
なんてことはおもわないけれど
わたしがわたしでいていい理由を さがしてた

「この世界で きみは 唯一無二の存在」
そんなことばをもらって はじめて
わたしは許された そんな気がした。

鍵がひらかれて やっと
ほんとうにタイセツなものが わかりました
あなたのことばも、ぬくもりも
ちゃんと届いてる 伝わってる

いとしく 輝く ひとつぶひとつぶが
わたしのココロに響いてく
あふれでるのは、もう涙だけじゃ ない
* opening [2007.12.10] 
あなたのことを 信じてない
なんてことはないけれど
どこか 鍵をかけてた サイゴの扉があった

「ぼくにとって きみは 唯一無二の存在」
そんな風に思われるのが怖くて
わざと距離をおいたり した

わたしには 価値がない
なんてことはおもわないけれど
わたしがわたしでいていい理由を さがしてた

「この世界で きみは 唯一無二の存在」
そんなことばをもらって はじめて
わたしは許された そんな気がした。

鍵がひらかれて やっと
ほんとうにタイセツなものが わかりました
あなたのことばも、ぬくもりも
ちゃんと届いてる 伝わってる

いとしく 輝く ひとつぶひとつぶが
わたしのココロに響いてく
あふれでるのは、もう涙だけじゃ ない
| text | 01:16 | comments(0) | trackbacks(0)
* again and again... [2007.11.20] C(0) 続きを読む 
「愛される資格なんて ない」
そんなことを きみは口にしないけれど
ぼくには ずっと
ずっとずっと 聞こえていたんだ。

きみはいつも 自信がなさそうに
自分自身をも 魔物にかえて
「ひと」におびえてる
「自分」におびえてる

手をつないで
きみに ぬくもりは伝わってる?
抱きしめて
ぼくの 鼓動は感じられる?

ぼくを 信じなくてもいいから
きみの世界に ぼくを居させて

魔法をかけるから
目を閉じて ココロで 聴いて


何度でも 言う

「ぼくは きみを 肯定する」
* again and again... [2007.11.20] 
「愛される資格なんて ない」
そんなことを きみは口にしないけれど
ぼくには ずっと
ずっとずっと 聞こえていたんだ。

きみはいつも 自信がなさそうに
自分自身をも 魔物にかえて
「ひと」におびえてる
「自分」におびえてる

手をつないで
きみに ぬくもりは伝わってる?
抱きしめて
ぼくの 鼓動は感じられる?

ぼくを 信じなくてもいいから
きみの世界に ぼくを居させて

魔法をかけるから
目を閉じて ココロで 聴いて


何度でも 言う

「ぼくは きみを 肯定する」
| text | 00:49 | comments(0) | trackbacks(0)
* mirror [2007.10.20] C(0) 続きを読む 
生まれた そのとき
わたしの鏡は
粉々にくだけちってしまった

かけらを ひろいあつめ
ひとつひとつ、はめてゆく

まるでかみあわないピース
気の遠くなる作業
ときには血にまみれ
ときどき落として 見えなくなった

あなぼこの鏡を
みるのが 怖い

つぎはぎで、ゆがんだその表面が
反射するものは 何?

よごれをふきとれば そこには
みにくい姿が 映しだされる そんな気がして
なんにも うつらない
そのほうが ずっとずっと いいような気がして

指を とめた
ちらばったかけらは そのままに
鏡は ふせて
見ないようにしてた ずっとずっと

くだけちった 鏡は
かけらひとつひとつが 
正確にわたしを とらえていた
わたし を

笑顔がみたい そう思った

だから また ひろいはじめる
わたしに、あうために。
* mirror [2007.10.20] 
生まれた そのとき
わたしの鏡は
粉々にくだけちってしまった

かけらを ひろいあつめ
ひとつひとつ、はめてゆく

まるでかみあわないピース
気の遠くなる作業
ときには血にまみれ
ときどき落として 見えなくなった

あなぼこの鏡を
みるのが 怖い

つぎはぎで、ゆがんだその表面が
反射するものは 何?

よごれをふきとれば そこには
みにくい姿が 映しだされる そんな気がして
なんにも うつらない
そのほうが ずっとずっと いいような気がして

指を とめた
ちらばったかけらは そのままに
鏡は ふせて
見ないようにしてた ずっとずっと

くだけちった 鏡は
かけらひとつひとつが 
正確にわたしを とらえていた
わたし を

笑顔がみたい そう思った

だから また ひろいはじめる
わたしに、あうために。
| text | 01:40 | comments(0) | trackbacks(0)

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